2017年11月19日

市立岡谷美術考古館 収蔵作品展「生誕120周年 高橋貞一郎と子どもたち展」

岡谷市出身の洋画家 高橋貞一郎は、岸田劉生に師事し、フランスにも留学するなど挑戦と探求を続けました。その生涯のなかで、故郷の風景や身近な人物などを題材にして、流行に左右されず、過剰な誇張や演出のない、深みのある作品を多く制作しました。また、母校の図画教員をはじめ、絵画教室の主宰など多くの後進を育てたり、長野県展などの審査員を務めたりと、地域の美術の発展にも寄与しました。
本展では、岡谷の美術の礎を築いた郄橋の軌跡を振り返ります。さらに、その子で同じく画家として活躍している宮原麗子、高橋靖夫両氏の作品もあわせて展示し、三者三様の画風の変遷をご紹介します。



日程 2017年11月17日(金)〜2018年1月8日(月・祝)
会場 市立岡谷美術考古館
時間 10:00〜19:00/水曜休館、祝日は開館(その翌日は休館)
チケット料金(収蔵作品展) 大人350円/小・中学生150円 ※団体割引あり
詳細ホームページ http://www.okaya-museum.jp/
お問い合わせ先 市立岡谷美術考古館 Tel.0266−22−5854
郄橋貞一郎《諏訪湖風景》.jpg
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2017年11月12日

市立岡谷美術考古館 収蔵作品展?「生誕120周年 郄橋貞一郎と子どもたち展」

岡谷市出身の洋画家 郄橋貞一郎は、岸田劉生に師事し、フランスにも留学するなど挑戦と探求を続けました。その生涯のなかで、故郷の風景や身近な人物などを題材にして、流行に左右されず、過剰な誇張や演出のない、深みのある作品を多く制作しました。また、母校の図画教員をはじめ、絵画教室の主宰など多くの後進を育てたり、長野県展などの審査員を務めたりと、地域の美術の発展にも寄与しました。
本展では、岡谷の美術の礎を築いた郄橋の軌跡を振り返ります。さらに、その子で同じく画家として活躍している宮原麗子、郄橋靖夫両氏の作品もあわせて展示し、三者三様の画風の変遷をご紹介します。



日程 2017年11月17日(金)〜2018年1月8日(月・祝)
会場 市立岡谷美術考古館
時間 10:00〜19:00/水曜休館、祝日は開館(その翌日は休館)
チケット料金(収蔵作品展) 大人350円/小・中学生150円 ※団体割引あり
詳細ホームページ http://www.okaya-museum.jp/
お問い合わせ先 市立岡谷美術考古館 Tel.0266−22−5854
郄橋貞一郎《諏訪湖風景》.jpg
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2017年10月05日

【諏訪市美術館】収蔵作品展「秋のかたち、冬のいろ」



諏訪市美術館の1400点を超える収蔵作品の中から、秋や冬の様子をモチーフにした作品を展示します。
作品の中から「秋のかたち」や「冬のいろ」を探しながら、季節の移ろいを感じていただける展覧会です。

【会期】
2017年10月  7日(土)〜10月29日(日)
2017年11月18日(土)〜12月17日(日)

【開館時間】
午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)

【休館日】
10/10、16、23、11/20、24、27、12/4、11
※10月30日から11月17日までは、展示替え、「共催展 第39回諏訪市美術展」開催期間となっているため、収蔵作品展「秋のかたち、冬のいろ」は観覧できません。

【入館料】
一般:300円(団体20名以上200円) 
小中学生:150円(団体20名以上100円)
※諏訪郡内小中学生は無料
障がい者手帳をお持ちの方(介助者1名まで同額)150円 


【関連イベント】
■つきいちアート10月 
「葉っぱを作って描いてみよう!」
グルーガンで本物そっくりの葉っぱを作ります。色を塗って、バッジにします。

日時:10月22日(日)午後2時〜(およそ1時間)
会場:諏訪市美術館 会議室
定員:10名
対象:どなたでも
参加料:100円
申込み:10月15日(日)までに諏訪市美術館まで申し込み

■つきいちアート11月「学芸員によるギャラリートーク」
展示中の作品について、学芸員が解説します。

日時:11月18日(土)午後2時〜(およそ40分)
会場:諏訪市美術館 展示室
定員:なし
対象:どなたでも
参加料:入館料のみ
申込み:不要

■つきいちアート12月 
「飛び出すクリスマスカードを作ろう!」
開いてびっくり!ポップアップカードを作ります。

日時:12月3日(日)午後2時〜(およそ1時間30分)
会場:諏訪市美術館 会議室
定員:10名
対象:どなたでも
参加料:100円
申込み:11月26日(日)までに諏訪市美術館まで申し込み

■おはなし鑑賞会
参加者全員で、お話しをしながら作品鑑賞をします。

日時:12月9日(土)午後2時〜(およそ1時間)
会場:諏訪市美術館 展示室
定員:なし
対象:どなたでも
参加料:入館料のみ
申込み:不要


【お問い合わせ】
  諏訪市美術館
  〒392-0027
      長野県諏訪市湖岸通り4-1-14
  TEL/FAX 0266-52-1217
   E-Mail SCM-ART@city.suwa.lg.jp  







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2017年09月24日

企画展「高島藩主と菩提寺」

国指定史跡となった高島藩主諏訪家墓所には、代々諏訪の地を治めた歴代高島藩主が祀られています。菩提寺である温泉寺などに残された資料から、歴代藩主が歩んだ一生やその人となりをご紹介します。

【会期】
平成29年9月16日(土)〜10月29日(日)

【休館日】
9/19(火)、25(月)、10/2(月)、10(火)、16(月)、23(月)

【入館料】
一般300円、小中学生150円(団体20名以上 一般200円、小中学生100円。諏訪地域在住在学の小中学生は無料)

【関連イベント】
■国史跡指定記念「信州諏訪から大名墓を考える─第9回大名墓研究会─」
平成29年2月9日、高島藩主諏訪家墓所が国の史跡指定を受けました。そこで、近世大名墓の魅力や歴史的な価値などを知っていただく機会として、近世大名墓研究の第一人者である坂誥秀一先生の記念講演と、近世大名墓を考古学の視点から研究している大名墓研究会の第9回研究会を合わせて開催いたします。近世の大名墓とは何か、専門家の視点による研究成果に触れながら、いっしょに考えてみませんか。


日時:10月29日(日) 9時(受付)〜16時20分(終了)
会場:博物館エントランスホール
参加費:500円(資料代)※展示をご覧いただく際は別途入館料が必要です。
定員:100名(先着・要事前申込)
プログラム(予定)
記念講演「近世大名墓所の保全と活用─『高島藩主諏訪家墓所』の特徴─」坂誥秀一氏(立正大学)
特別報告「国史跡高島藩主諏訪家墓所について」諏訪市教育委員会
事例発表「関東・東北の儒教と近世大名墓」関口慶久氏(水戸市教育委員会)
事例発表「北陸・東海の儒教と近世大名墓」松井一明氏(大名墓研究会)
事例発表「中・四国の儒教と近世大名墓」乗岡実氏(岡山市教育委員会)
基調報告「中・韓国の儒教墓が近世大名墓に与えた影響」松原典明氏(石造文化調査研究所)
討論「儒教と近世大名墓」(進行)中井均氏(大名墓研究会)、溝口彰啓氏(大名墓研究会)
※途中、休憩(昼食)あります。また、演題は予告なく変更することがあります。


申込方法:10月2日(月)から10月27日(金)まで電話にて(日曜日・祝日を除く、午前9時から午後5時)
お申込み・お問合せ先:諏訪市教育委員会生涯学習課文化財係 TEL0266-52-4141(内線582)

■展示解説
日時:10月21日(土) 午後1時30分〜2時
参加費:入館料のみでご参加いただけます


【問い合わせ】
諏訪市博物館
諏訪市中洲171-2(諏訪大社上社本宮前)
電話 0266-52-7080
FAX  0266-52-6990
web http://www.city.suwa.lg.jp/scm/

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2017年09月18日

【諏訪市美術館】共催展 第70回長野県書道展覧会 諏訪地区展



 長野県・長野県教育委員会・長野県書道協会・信濃毎日新聞社主催による公募の書道展覧会です。作品は、県内全域から小中高生・一般を対象に募集し、審査を経て県内で巡回展示されます。
 「書」の力強さ、繊細さ、文字の多様さに圧倒されます。文字の持つ美しさを実感できる展覧会です。

会期:2017年9月30日(土)〜2017年10月2日(月)
時間:9:00〜17:00(入館は16:30まで)
入館料:一般300円、小中高生無料
※10月2日の最終日は、15:00閉館となります。


■関連イベント
【ギャラリー・トーク】
日時:10月1日(日)13:00〜14:00
場所:諏訪市美術館 展示室
参加料:入館料のみ必要
申込み:不要
【親子書道教室】
日時:9月30日(土)13:30〜15:00
場所:諏訪市公民館 1階視聴覚室
申込み:9月27日までにTEL:0266-27-4166 FAX:0266-27-7045(吉澤)までお申し込みください。






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2017年09月10日

平成29年度特別企画展 【全国美術展入賞作品展】

ここ岡谷市は、大正・昭和時代から高橋貞一郎、野村千春、武井直也、武井武雄など日本を代表する芸術家を、また現代アートの分野でも、辰野登恵子、根岸芳郎など著名な作家を輩出しております。
 本展では、岡谷市美術会及び岡谷市在住者の中から全国規模の美術展(中央展)で入賞した、絵画、彫刻や七宝、陶芸などさまざまなジャンルのすばらしい作品を展示し、岡谷の優れた作家たちをご紹介いたします。

〔関連イベント〕
作家によるギャラリートーク
9月23日(土)、10月21日(土)、11月3日(金・祝)各回13:30〜15:00

日程 2017年9月16日(土)〜11月12日(日)
会場 市立岡谷美術考古館
時間 10:00〜19:00/水曜休館、祝日は開館(その翌日は休館)
チケット料金(特別企画展) 大人500円/小・中学生250円 ※団体割引あり
詳細ホームページ http://www.okaya-museum.jp/
お問い合わせ先 市立岡谷美術考古館 Tel.0266−22−5854
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2017年08月14日

藤森民雄展 生きること、その揺らめき

地域にゆかりの深い作家を紹介してきた茅野市美術館では、茅野市出身の彫刻家・藤森民雄(1954-)の展覧会を開催します。
茅野市に生まれた藤森民雄は、東京造形大学彫刻科を経て、東京藝術大学大学院彫刻専攻を修了、1985年には31歳の若さで新制作協会会員に推挙されています。1997年からは横浜国立大学教育学部にて教鞭をとり、2004年より同大学教授を務めています。
藤森は、混沌とする現代社会において、自然界の一部である人間のありように目を向け、現代の不安や閉塞状態での人間の精神の開放、そして生命が持つ変化に満ちた時の流れをみつめる中で、現代における人間の精神のあり方を作品で提示しています。作品の多くは、粘土の素焼きでつくられたテラコッタで制作しており、故郷である茅野の遺跡で出土した土器群をはじめとする縄文文化が、その原風景にあります。藤森の作品からは、縄文土器と同様に、脈々と続く生命の流れを感じることができます。
本展では、初期作品、「沖縄離島」シリーズ、そして「解眠」「風蝕」「休息の午後」シリーズまでの42点を厳選し、さらに小品やデッサンにより、藤森民雄の表現とその軌跡をみつめます。

●会 期:2017年8月6日(日)〜9月4日(月)
●会 場:茅野市美術館
●開 館:10:00−18:00 ※8月6日は10:30から開展式を開催し、終了後に開場
●休館日:火曜日(ただし火曜日が祝日の場合その直後の休日でない日)
●観覧料:一般500円(300円) 高校生以下は無料
 ※( )内は20名以上の団体料金。
 ※障がい者手帳、療育手帳をお持ちの方と付添の方1名は無料。

http://www.chinoshiminkan.jp/museum/2017/0806.html


 茅野市美術館
〒391-0002 長野県茅野市塚原一丁目1番1号 茅野市民館内
Tel 0266-82-8222
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2017年07月24日

【茅野市尖石縄文考古館】ナイトミュージアム 子ども向け

普段は見ることができない夜の考古館。どんなふうになっているのか?
そんな夜の考古館を、ガイドの案内を聞きながら探検してみませんか?


日時:平成29年(2017年)8月19日(土)午後7時〜
場所:茅野市尖石縄文考古館
定員:25名(要申し込み、先着順)
持物:懐中電灯、観覧料


なお、小中学生は、「信州とあそぼ!」期間中のため、無料です。また、「信州デスティネーション・キャンペーン」期間中のため、大人の方は通常500円のところ400円、高校生の方は通常300円のところ200円となります。


お申し込みは、
●茅野市尖石縄文考古館 電話0266-76-2270 までお願いいたします。
●ナイトミュージアム ウェブサイト
http://www.city.chino.lg.jp/www/contents/1471936067800/index.html

(こんな展示はしていませんが、こんな感じに展示品を見られるかも?)

**********************
人も自然も元気で豊か 躍動する高原都市 茅野

茅野市尖石縄文考古館
391-0213 長野県茅野市豊平4734-132
Tel 0266-76-2270 / Fax 0266-76-2700
E-メール togariishi.m@city.chino.lg.jp
ホームページアドレス
http://www.city.chino.lg.jp/togariishi_m/
縄文プロジェクト専用ホームページアドレス
http://www.city.chino.lg.jp/jomon/




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2017年07月16日

【諏訪市美術館】企画展「大久保智睦ー鏡映空間ー」





諏訪地域にゆかりのある日本画家・大久保智睦氏の展覧会です。
大久保氏の作品は、普段見慣れているはずの平凡な風景の中に異質の存在が「鏡映」し、様々な図像が重なりあっている様子が印象的です。
今回の展覧会では、東京藝術大学在学中の作品をはじめ、同大学買い上げとなった修了制作、国宝「源氏物語絵巻」の現状模写、院展出品作を中心に、約60点を展示します。
伝統的な技法を駆使しながらも、新しい日本画の表現を追求している大久保氏の、これまでの画業を一望していただける展覧会となります。

【会期】
8月1日(火)〜9月24日(日)
【開館時間】
午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
【休館日】
8/7、14、21、28、9/4、11、19 ※8/15は交通規制あり
【入館料】
一般:510円(団体20名以上410円) 
小中学生:150円(団体20名以上100円)
※会期中、8/31までは小中学生一律無料 諏訪郡内小中学生は8/31以降も無料
障がい者手帳をお持ちの方(介助者1名まで同額)150円 


【関連イベント】
■学芸員による展示解説
担当学芸員が、展示作品について解説します。

日時:8月5日(土)午後2時〜(およそ40分)
会場:諏訪市美術館 展示室
定員・対象:どなたでも
参加料:入館料のみ
申込み:不要

■おはなし鑑賞会
展示作品を、鑑賞者全員で感想や印象をお話ししながら鑑賞します。

日時:8月12日(土)午後2時〜(およそ1時間)
会場:諏訪市美術館 展示室
定員・対象:どなたでも
参加料:入館料のみ
申込み:不要

■つきいちアート8月「大久保智睦先生によるギャラリートーク」
大久保先生ご本人に、展示作品について、また自身の制作についてお話を伺います。

日時:8月26日(土)午後2時〜(およそ1時間)
会場:諏訪市美術館 展示室
定員・対象:どなたでも
参加料:入館料のみ
申込み:不要

■つきいちアート9月 親子ワークショップ「日本画材に触れてみよう!」
日本画ってどうやって描くんだろう?本格的な画材を使って、日本画を描いてみよう!

日時:9月3日(日)午後1時〜午後4時(およそ3時間)
会場:諏訪市公民館3階 講堂
定員・対象:親子8組
持ち物:詳しくは、諏訪市美術館ホームページをご覧ください
参加料:一人500円
申込み:8月27日(日)までに諏訪市美術館まで申込み

諏訪市公民館
  〒392–0027
  長野県諏訪市湖岸通り5-12-18
  電話:0266-53-6219
  JR中央線上諏訪駅より徒歩10分
  中央自動車道「諏訪」ICより約15分
  駐車場あり 20台
  駐車無料、満車の場合は文化センター敷地内の駐車場を利用


【お問い合わせ】
  諏訪市美術館
  〒392-0027
      長野県諏訪市湖岸通り4-1-14
  TEL/FAX 0266-52-1217
   E-Mail SCM-ART@city.suwa.lg.jp  







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2017年07月12日

茅野市尖石縄文考古館 平成29年度特別展「CHINO/茅野×縄文/JOMON」



八ヶ岳と霧ヶ峰の麓に位置する茅野市には、たくさんの縄文時代遺跡があります。市内の遺跡総数348のうち、237遺跡が縄文時代の遺跡であり、時代別に見ると一番多いことになります。


そうした多数の縄文時代遺跡では、国宝「土偶」を出土した棚畑遺跡や中ッ原遺跡、またかつて日本三大遺跡と称され、縄文時代の村の姿の研究の先駆けとなったここ尖石遺跡などがよく知られていることと思います。また、国指定史跡の上の段遺跡、駒形遺跡も聞いたことがある、という方もいるかもしれません。


実は、それら保存されている遺跡や、遺跡があったことを示す記念碑や公園があるところだけが遺跡なのではありません。今日、私たちが生活を営むなかで使用しているさまざまな施設や道路があるところ、そこにも縄文時代の遺跡があったのです。


この特別展では、そのような、現在はインフラとして利用されているところにあった縄文時代の遺跡を紹介したいと思います。



会期:平成29年(2017年)7月15日(土曜日)〜10月22日(日曜日)
場所:茅野市尖石縄文考古館特別展示室
お問い合わせ:電話 0266-76-2270、E-メール togariishi.m@city.chino.lg.jp
ホームページアドレス:http://www.city.chino.lg.jp/togariishi_m/
●特別展のページ●
http://www.city.chino.lg.jp/www/contents/1446186464121/index.html



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